利用方法・注意事項
利用方法
◆必要とする申請書様式のファイルを必要枚数ダウンロードし、適宜印刷してご利用ください。
◆ダウンロードの方法は、申請様式名のところで右クリックして『対象をファイルに保存』を選択し、任意の場所を指定して保存してください。
◆用紙の必要箇所に必要事項を記入して、最寄の消防署所に直接提出してください。
◆一部の様式には、記入例等が参照できるものがありますので、参考にしてご記入ください。
注意事項
◆この申請様式等は、長崎市消防局へ提出する場合に、正式な様式として使用できます。◆提出の際には、次の様式を使用してください。
(1)日本工業規格A4版 (2)白色かつ無地(感熱紙等の特殊紙を除く。)
◆電子メールによる受付けは行っておりません。
◆この一覧表では、長崎市消防局が使用している様式のうちインターネットで提供が可能な様式のみを記載しています。また、記載されていない様式については、お近くの消防署所で配布されているものをご利用ください。
◆各申請書共通の記載上の注意事項
| 1 | 申請書の提出先である「長崎市○○消防署長」部分は、申請建物の所在地を管轄する「中央」「北」「南」のいずれかを記入する。 |
| 2 | 申請者又は届出者が法人の場合は、法人名及び代表者名を記載する。 |
| 3 | 防火対象物の構造・規模欄 1.構造については、「鉄筋コンクリート造」「鉄骨・鉄筋コンクリート造」「鉄骨造」「木造」「軽量鉄骨造」等を記載する。 2.「床面積」欄は、地上階のうちで一番面積が広い階の面積を記載する。 |
| 4 | 防火対象物の「用途」とは、「飲食店」「物品販売店舗」「ホテル」「病院」「事務所」「駐車場」等その使用用途をいう。 ※「消防施行令別表第1」参照 |
| 5 | 防火対象物とは、申請又は届出をしようとする建築物のことです。 |
| 6 | 収容人員とは、その建物に収容される人数のことで、その算定方法は、消防法施行規則第1条の2に規定されています。確認する場合は、防火対象物を担当する消防署所へお問い合せください。 |
| 7 | その他、詳細又は不明な点がありましたら防火対象物の所在地を管轄する消防署へお問い合わせください。 |





